top of page
“みんなを幸せにする”むきだし出版社
低迷する出版業界に新たな風を吹き込み、
みんなを幸せにしてみませんか?
“みんなを幸せにする” 出版部(営業)としての個性
① 出版業界未経験の集合体——だからこそ生まれる、自由な発想
私たちは、音楽、美術、葬儀、大工、小売、アパレル、図書館、印刷、建築、ITなど、まったく異なるフィールドを歩んできた者たちの集まり。出版の「常識」に囚われないからこそ、これまでになかった本づくりができる。私たちの手から生まれるのは、型にはまらない、けれど確かな熱を持つ言葉たち。
② “本が苦手だった人” だからこそ生まれる、新しい本のカタチ
本を読むことが苦手だった人たちがつくる本。それは、読書の習慣を持つ人だけでなく、「本はちょっと難しくて…」と敬遠していた人にも届く一冊になる。私たちは、有名・無名、肩書きやキャリアに関係なく、すべての作家さんと対等に向き合う。物語を届けるために、すべての人の言葉に耳を傾ける。
③ 夢を追うすべての人へ—ともに挑戦する出版社
年齢も、経験も、知名度も関係ない。むきだし出版社は「夢を諦めたくない」と願うすべての人と共に、道なき道を切 り拓く。だからこそ、作家さんが抱える不安や希望に、誰よりも寄り添うことができる。私たちにできるのは、挑戦する勇気を支え、言葉に魂を宿すこと。
④ “学び直し” こそ、最高の財産
「もっと勉強しておけばよかった」「知らないことが多くて恥ずかしい」——そんな気持ちを持つ仲間が集まる場所。それが、むきだし出版社。人生の中で新たに学び、深めていく喜びを知ることで、私たちは毎日変化していく。本を通じて、歴史、健康、哲学、マインド、あらゆる分野への知識が自然と蓄積され、やがて人生そのものが豊かになっていく。